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晴れれば暑く、曇れば秋の気温
日替わりの陽気に、もう大変
この身も、動いては休みの日替わり

二日ほど、広い木造の家で過ごし
木造の良さも、我が住まいの良さも
かけがえのないものと実感します
もし、広い木造の我が家だったら…
いえ、掃除だけでも一苦労ですな

理想は、こじんまりした平屋
パートナーがいれば最高です
2016.10.20 Thu l ■悠の日々 l コメント (0) トラックバック (0) l top

昨日出掛けたから、今日はお休み
というよりも
家に戻り、少し休もうと横になったら
それっきり、気がついたのは丑三つ時

たとえ、寝るまでは支障なくても
翌朝は起きられないのはいつものこと
そんなだから
休んだら終わり、という気がしていて
動き回っていたこともあったのだけど
今は、もう、いいや、と
休めることを大事にしている

規則正しい生活なんて、夢のまた夢
でも何故
規則正しいことがいいといわれるの?
毎日違う気候で、違うことした翌日で
毎日違うコンディションでいるのに
陽が上ってからの時間は違っても
同じ時刻に起きることがいいのなら
その規則は間違ってはいないのか?

自分基準でいい、と思えるようになり
周りに合わせる機会も少ないこの頃
世の常識を離れて、囚われを減らして
人並みになれればという思いに
また囚われることのないように
土台をしっかり整えておきたい

それが、社会のステージに立つための
再び折れないための大事な準備
2016.10.13 Thu l ■悠の日々 l コメント (0) トラックバック (0) l top

昨日は10月10日の体育の日
すっきりそう言えて、気持ちいい

ようやく晴れベースになったようで
身体もすっきりして、落ち着いた

先日の小さな旅で歩きすぎたのか
腰が痛くなり、少し不自由だったのも
天候がいいと和らぐ

秋は展覧会のシーズン
リストアップした催しを少しずつ
この目で確かめていこう
2016.10.11 Tue l ■悠の日々 l コメント (0) トラックバック (0) l top

買い物からの帰り、飛はされそうな程の強風
昼間は、勢いよく雨が降ったと思えば、晴れ

様々なものが激しくゆき交うのは
見えない何かが動いているからか

こんな陽気は、弱い身体に響いて
ただ、この場にいることさえも、力をつかう

何ができなくとも
ここにいられることが大事
焦らないで、休め
2016.10.08 Sat l ■悠の日々 l コメント (0) トラックバック (0) l top
IBIZAのカタログをみたら
今シーズンの新作、好みのもの多し。
赤の色みが素敵。
コラソンのデザインが素敵。
バラ柄のリュックは使いやすそう。
斜めメッシュの紺白がシャープ。
ナイロンのツートーンは丸みがアクセント。
みんな、見てみたい。

IBIZAは、母からもらったポシェットが出会い。
軽くて使いやすくて、長く使える質で、
何より手触りがいいから、持っていて気分よくて。
お気に入りになった。
それまでの皮のバッグは、
裏地がボロボロになり、もう処分するしかない、
そんな別れ方ばかりだったから、
これはそんな別れはないのだと、気が軽くなった。
いつでも店に行くと磨いてもらえる、
自分の大切なものを、大事にされる嬉しさで、
ファンになった。
凝りすぎに思えて敬遠するデザインも多いけれど、
今回は、素敵なものばかり。

母が購入した店はなくなってしまったけれど、
この間、たまに通るデパートの中でみつけた。
ご縁が繋がればいいな。
2016.10.07 Fri l ■悠の日々 l コメント (0) トラックバック (0) l top

昨日の通院では診察のみでしたが、
混んでいて時間がかかりそうなので、
了解を得て、郵便局まで散歩しました。

バス通りでも、車が時折来るだけで、
人気のまるでない道。
秋の陽射しの中、草木を見ながら、のんびりと。

戻ってからも、さらに待ったけれど、
やりたいことをやって、気分は爽やか。
主治医との会見も、いつもより軽やか。

こんなに通院を楽しめるなんて、
以前は思いもしませんでした。
元は療養所だったこの病院に、
今は死語の、転地療養の実力を感じます。
医療技術の進歩は、間違いなく素晴らしいけれど、
追いたてるように、治療して退院、とか
薬を与えて問題回避、ではない、
療養という考えの方が
人に寄り添う医療だと感じます。
2016.10.06 Thu l ■悠の日々 l コメント (0) トラックバック (0) l top
今日は小さな旅。
内房線を降りる頃には雨。
このまま雨かと思ったら。
小湊線で進んでいくと、
だんだん明るくなり、薄日も。
鷺の羽ばたく優美な姿も見られました。

車窓は、すっかり秋。
たくさんの、様々なトーンの緑色に、
極淡い茶のススキの群れがちらほら。
彩りを添えているのは黄や橙系の色。
稲、カンナ、アワダチソウ、柿や柑橘の実、
それに、少し色づいた木の葉。

陽が射すと、若い緑は生き生きと輝きを増し、
まるで呼びかけた太陽に答えるかのよう。
こんな景色を見られるなんて。

帰り、バスを待っていると、飛行機雲。
すーっと伸びゆく線に、久々に出会った。
小湊線は、先頭で、線路をずっと眺めた。
伸びていく線路は、私の人生みたい、
障害になるものはないとイメージしながら。
もちろん、鉄分補給にもなりました。

持っていた傘は使わずにすみ、
ラッキーな通院日でした。
2016.10.05 Wed l ■悠の日々 l コメント (0) トラックバック (0) l top
先日の暑さ、このところの湿度に黴そう…
いや、今朝はホントにパンにカビが (-_-;)
そして、明日は真夏日だと?!
往生際の悪い夏よ。

夏に浸食された秋が、本番を待っている。
今年の秋バラは、紅葉は、どんなだろう。
2016.10.03 Mon l ■悠の日々 l コメント (0) トラックバック (0) l top
今は写真が簡単に撮れて、
すぐにメールでやりとりしたり、ブログに出したり。
昭和育ちの私は、すごいと思う。
メモ代わりにシャッター押しているのを見ると、
そのうち手がなくなるかも、と(大げさ)

私は写真うつりが悪くて、撮るのも下手だから、
写真コミュニケーションには参戦しないけど、
いいなあと思うものは写したいし、
ブログに載せたいときもあって、
あれこれやってみる。
でも、
ピントが合わなかったり、
光の加減できれいに写らなかったり、
変なものが写りこんでいたり、
なかなか上手くいかない。

自分の写りが悪いのと、撮った時の写りが悪いのと、
重なるものがあるんだろうか。
撮るものへの愛情が写真に現れるとしたら、
上手く撮られないのも、愛情不足?
なんて思ったり、した。

いずれ、簡単な手ほどきを受けたいな。
2016.10.02 Sun l ■悠の日々 l コメント (0) トラックバック (0) l top
フォンタン術を受けてからの日数。
こちらもキリがいい?

まだこの手術があまりできなかった頃に受けられたから、
ねらってますよ、最長記録。
2016.10.01 Sat l ■悠の日々 l コメント (0) トラックバック (0) l top
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