上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--.--.-- -- l スポンサー広告 l top
本日、生イトイの対談をみてきた
西條剛央さん(ふんばろう東日本プロジェクト代表)の被災地の映像を交えたお話と対談という構成
いずれ、ほぼ日に掲載されるそうだ

上手く言えないけれど、何かのタネをいただいたみたい
育てるか、は私次第
育つか、は環境次第

でも、震災支援は区切りが難しいのだね
物資より仕事というステージに来ている
とすると、もう手をだせないかな、とか
身体的制約のある人はどうしてるかとか

実際、まだ支援の行き届いていない場所が
物資を運んでいた近くにあったのだという
ラジオや新聞で伝えようとしているそうだ
だけど、身体が不自由なら罹災証明なかなかとりに行けないよなあ、と
日常支援を受けていた障害者は別として
持病で動きづらいとか、意欲がガックリ落ちてるとか
そういう時に手を挙げて困ってるよ~と言えば応える何かが必要ではないだろうか
いや、近隣みな被災しているから手が届かなくて当然ともいえるけど
同じ徹を踏まぬような何かを求めてはいけないかしら?
スポンサーサイト
2011.12.03 Sat l ■悠の日々 l コメント (0) トラックバック (0) l top

コメント

コメントの投稿












トラックバック

トラックバック URL
http://withus.blog6.fc2.com/tb.php/894-6b7a753e
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。