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昨日からぐぐっと寒くなりました。
厚手の掛け布団も出動、
暖房から離れられなくなって。
家ではものぐさ度大幅アップ。
熊にはなれないので
せめて猫になりましょうかにゃー☆
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2015.11.26 Thu l ■悠の日々 l コメント (0) トラックバック (0) l top
先日書いたホールの講演会のことを。

開演前、ステージに立つ人のことよりも
パイプオルガンを聴きたい!でしたが、
もちろん、開演後は主役にくぎ付け。

客席扉から登場、
客席の人とタッチし主客の枠を崩し、
常識や思い込みを崩す話しをし、
ギター弾き語りで講演会の枠を壊し、
さながら破壊工作員。
(ご本人曰くショッカー)
あ、笑わせて顔を崩してもくれましたし、
泣いて化粧を崩す方も…

ギターが上手くて、思いがけず
眼福じゃないな、耳福でした。
うたは、正直あまりピンとこないのですが
(というより心が狭くて、大好きな歌い手と比べていた)、
心屋仁之助さんのうたのイメージは、
心という風船のしぼんだところに空気を送り入れている感じかな。
私は凹んでないのか、入れ口を開けて空気が抜ける心配からか、あまり入らないよう。
賑やかに笑う人たちは、膨らんだ風船が嬉しくて、ポンポン打ち合っているのかも。

温かな手をタッチ、パワーをいただき、
(目の前に背中があったので、肩も叩いてしまった)、
普段何も欲しがらない私の中のミーハーちゃんも、
あめ玉もらってニッコリしていたみたい。
そんな満たされたひとときでした。
2015.11.24 Tue l ・行 l コメント (0) トラックバック (0) l top
悠々いこうのサイト更新をしました。
わかりにくくなっていたので、構成を少し変更。
捨てられない性格なんだと思いながらの作業でした。
2015.11.23 Mon l ■悠の日々 l コメント (0) トラックバック (0) l top
作品集に見えるけど、このタイトル…

絽刺し作家辞典

素敵な作品の数々。作風のいろいろ。
こんなにきれいで美しいものがあることを
目にする機会は少なくて。
多くの人に知ってほしい。

作家は高齢の方が多く
高齢になり始めた方も多いと知る。
歴史が長いはずなのに資料を示すことなく、
伝承として続いているのだとも。

伝承から伝統になるときに立ち会いたい。
2015.11.21 Sat l ・絽刺し l コメント (0) トラックバック (0) l top
随分久々になります。
その間も、見たり聞いたり会ったり食べたり
いろいろありましたが、
こちらまで気が回らず幾年月、じゃなかった、
そこまでいかないのが私の(マイ)ペースかな。
来てくださった方、ありがとうございます。
またボチボチ書いていきます。


最近、面白いことに気付いた。
信号待ちしなくなった。
いえね、家から駅へ行くには
バス通りを渡る押しボタン信号を通るのだけど。
私が行くと赤だったのがすぐ変わったり。
誰もいない時は押せばすぐ変わる。
青が点滅してダッシュすることも少ない。
だから、赤信号を前にイライラしないし
間に合うかー!?なんて焦らなくなった。
だから助かる。
これから寒い時期はさらに助かる☆

これには訳があって(たぶん)
心屋仁之助さんの著書やブログの影響で
言われていることを少しやってみた結果。
不思議なのだけど
メディアに出るからって関心ないし、
魔法の言葉だの効くだの
いつもなら胡散臭いと思うのだけど、
説明されている'しくみ'を見ていると
私の経験の中で不思議だったことに納得。
もちろん全部ではない。
でも、私は周囲と感覚が違うところがあって、
だからこそ上手くいっていたんだとか、
そうか、これだったんだ感が強くて。
だから少しずつシフトしているところ。
もっと素敵なことも起きるそうだけど、
いっぺんに言いなりになるのは怖いもの(笑)
積み重ねてやってきている私のことだもの

とはいえ、気がつけば講演会へ行っているし、
その流れ(千葉まつり)のセミナーに申込むし。
半年前には考えられない。
(心屋知ったのは春頃←既にあいまい)
今までと違う方へ流れてみるつもり。

講演会で、近くなのに初めて行った習志野市文化ホール、
立派で、しっかりした心地よい空間に、ビックリした。
階下の商業施設より、ずっとロビーで過ごしたいほど。
開演前、ステージよりもパイプオルガンが気になって、
この音聴きたいなー、とそちらに気を奪われていた私。
直近の演奏会は行かれないけれど、いずれの機会に。
2015.11.20 Fri l ■悠の日々 l コメント (0) トラックバック (0) l top
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