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昨日はたくさん電車に乗った
師匠の教室と、友人と手芸展示へというダブルヘッダー
気がつけば7路線
いや~、乗りがいがあったね
新しくなった渋谷の長い乗り換えルート
初めての郊外行きの京王線
私には小さな旅のごとし
このところ、東京へ行く度に私鉄で郊外へ向かうことが続き
駅や駅前の街の造りを見ては開発された時代を感じた

友人に案内された公共施設内の展望レストラン
晴れていたらさぞ素敵な眺めだったろうな
駅近にこんな施設があるのはうらやましい
そして彼女とは5割がた、手芸の話となり
絽ざし、菱刺し、こぎん刺しへと話が及んだ
中で一番メジャーな手芸の作者を増やしたかも

色々な意味で、楽しみが増すよき旅だった
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2013.07.25 Thu l ■悠の日々 l コメント (0) トラックバック (0) l top
早々に梅雨は去り
軽々30℃を超える日々
まいるよ

昼間、所用で出かけたら
着物の方を5,6人見かけた
イベントがあるわけでなく
一人ずつ別の場所で

着物を見かけることが増えたけれど
この暑い日にこんなに見かけるとは
暑さを感じさせずに、しゃっきりと
憧れるなあ
2013.07.10 Wed l ■悠の日々 l コメント (0) トラックバック (0) l top
なかなか素敵な発想

育児休暇を「育児義務期間」に言葉を換えて日本を変えよう --- 竹内 裕人 アゴラ
http://blog.m.livedoor.jp/ikedanobuo/article/1546266

考えてみたら、育児休暇は会社視点というか、会社は休まず働くものという前提の言葉
略称を「育務」にすれば、育児義務休暇(会社視点)でもいい
本人にとっては休みなんかでなく、務めだ
そこをはっきりさせておくと、育児の大事さ大変さが感じられていいと思う

病気義務休暇もいいね
持病のある人は通院が義務
病気の質によって、義務期間を長く定める
そうすれば難病の人が長く勤められる
障害者の法定雇用よりよほど有用な策になりそう



お客様は神様も同感
芸人や店側がいう言葉であって、客が客は神様なんて、何様なんだ
三波春夫関係者も困惑、真意を述べている↓
「お客様は神様です」について
http://www.minamiharuo.jp/profile/index2.html

私なら、お客様は神様、お店や芸人は仏様といいたい
芸をしたりモノを売ったりするのは、サービスだけど
人に喜んでもらおうとして行動するのは、いわば施し
神よりも仏ではないかな
各々、違いはあるけど上下はない

企業に勤めることだけが働きではないし
店も客も、企業も雇用者も、双方が大事
2013.07.06 Sat l ■悠の日々 l コメント (0) トラックバック (0) l top
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